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□ その1 其の身正しければ 命せずして行われる

□ その2 義を見てせざるは 勇無きなり

□ その3 巧言令色 鮮なし仁

□ その4 克己の工夫は一呼吸の間に在り

□ その5 人間は冷水と見 餓鬼は猛火と見るなり

□ その6 人を導くものは 教なり

□ その7 天知る 地知る 子知る 我知る

□ その8 日々に新たに 又 日に新たなり

□ その9 善く行く者は轍迹なし

□ その10 質実欺かざるを以て 要となす

□ その11 我が言語は 吾が耳自ら聴くべし

□ その12 化して之れを教うるは 教 入り易きなり

□ その13 安きに居りて 危うきを思う

□ その14 書は言を尽くさず 言は意を尽くさず

□ その15 功の祟きは惟れ 志 業の広きは惟れ 勤

□ その16 利行は一法なり あまねく自他を利するなり

□ その17 人格は厳しい状況の下でこそ計られる

□ その18 己を忘れて 己を忘れざれ

□ その19 事を処するには 心あるべからず

□ その20 人はその長所のみを取らば すなわち可なり

□ その21 前途の遼遠なる事物はゆっくり急いで努めねばならない

□ その22 過ちて改めざる これを過ちと謂う

□ その23 本気ですれば たいていな事はできる

□ その24 父にあらざれば生ぜず 母にあらざれば育せず

□ その25 長者の万灯より貧者の一灯

□ その26 私はこの世に何かをなすために生まれてきた

□ その27 天才とは1%のひらめきと99%の努力の賜物である

□ その28 医は仁術なり 仁愛の心を本とし 人を救うを以て志とすべし

□ その29 私はこの世に 何かをなすために生まれてきた

□ その30 天からもらった封書を開け

□ その31 口を信ぜずして躬(み)を信じ 躬を信ぜずして心を信ず

□ その32 切るが如く 磋くが如く  琢つが如く 磨ぐが如し

□ その33 花よりも 花を咲かせる土になれ

□ その34 我々の信念は 常に燃え続ける 灯火でなければならない

□ その35 爾に出ずる者は 爾に反る

□ その36 ピラミッドは 頂上からつくられはしない

□ その37 堪忍は一生の宝

□ その38 知ることだけでは十分でない それを応用しなければならない

□ その39  確実にこなさないといけないプレイを 確実にこなせるチームは強い

□ その40  幸運は 用意された心のみに宿る

□ その41  自分の火種は 自分で火をつけよ

□ その42  変革せよ 変革を迫られる前に

□ その43  貧乏な人とは 無限の欲があり いくらあっても満足しない人のことだ

□ その44  進まざる者は 必ず退き 退かざる者は 必ず進む

□ その45  大変な目標だ だからこそチャレンジするんだ

□ その46  忿懥(ふんち)するところあれば 則ち その正を得ず

□ その47  心に勇ある時は 悔むことなし

□ その48  失ったものを数えるな 残されたものを最大限に生かせ

□ その49 どうして君は 自分の眼で観察しなかったのか

□ その50 これを如何せん これを如何せんと いわざる者は